一ノ瀬 雪亜感想

キャラ紹介(公式ページから引用)

絶大なカリスマ性を持つ生徒会長。
学園では一ノ瀬美麗を名乗っているが、正体は双子の妹・雪亜。
本物の美麗は入学以来、一度も学園に来ていない。

台本があれば何者でも演じられるという特技を持ち、
訳あって学園では姉の美麗に成り代わっている。
そのため、表向きは「雪亜」が休学していることになっている。

素の雪亜は完全ぼっちのコミュ障で、日陰が大好き。
友達など皆無だったが、成り行きと持ち前の優しさから
六花に「雪亜」としての身分を貸し与えて女装させ、
「美麗」としては六花と主従関係を結んだパートナーとなる。
六花の主として、学園では彼と行動を共にすることが多く、
灰からの熱い嫉妬を買っている。

CG:17 種類
H回数:5回

~ルート攻略~
六花からユキへメールが来る

『雪亜と過ごそうかな』

『趣味の話とかかな』

『雪亜の膣内に注ぎ込む』(『雪亜の身体にぶっかける』)

『雪亜の膣内に出したい』(『雪亜のおっぱいに出したい』)
~ルート評価~(★5つが満点)
★★★★★

~告白場所~

雪亜の部屋

~告白の台詞~

僕は雪亜のことが好きだから・・・

~デート場所~

カラオケ

ディスカウントショップ

ゲームセンター

~ツッコミ集~

センスは正直、ないと思う・・・けど・・・
→・・・ごめんなさい

六花と一緒にいる時間・・・大好き
→ドキッ

馬鹿者すぐに除菌だ。アルコール除菌を行え!
雪亜の美しい唇が壊死してしまうではないか!
→ひどいっ

この私の呼び順がこの下郎より後だと!?
→そりゃそうだろだって彼氏だもん・・・

チっ学園長め、余計なことを。後でお仕置きだな
→どういうお仕置きですか!?

またしても私の呼び順が後だと!?
→そんなにショックなの!?

メールなど見ていない。故に断られていない
→・・・・

~感想~

・やっぱり昔六花を助けてくれたのは美麗じゃなくて、雪亜だったんだ・・・

・やっぱり雪亜も六花の子と好きだったんだ・・・

・もう二度と手を離さない。
一生僕は雪亜と一緒にいるっって何だよもう・・・
別れづらくなるだろ・・

・このルートでは、ユキの本当の姿をみんなに話してしまうのね・・・
それで、灰と、姫芽が気絶してしまう大丈夫かな・・・

・美麗がお姉ちゃんだと思っていたけど・・・・実は妹だった・・
つまり雪亜→姉、美麗→妹だった・・・
妹が待っているといっていたから変だなとは思っていたけど・・そういうことだったんだ・・・

今まで大事にしていた台本を破り捨てて・・・
もう台本には頼らない・・・
違う自分の「振り」はしない
誰かの望む私にならない
わたしは、私自身の言葉で話す、考える
その結果、臆病だと思われるかもあるかもしれない。
その反対だってあるかもしれない・・・
そのままのわたしのまま、自分の足で立つの

そして美麗と仲直りできた・・・

・美麗が六花に最初はひどいこといっていたけど・・
それって雪亜のことが好きすぎるからじゃない・・・
このシスコンめっ。でも嫌いではないっ

下の画像からメーカーサイトに飛びます。

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